労使問題無料相談

一見些細なことが大問題に発展する場合も少なくない労使問題
早期対応、早期解決のために無料相談(50分)をご利用ください

こんなお悩みをお持ちの経営者様、無料相談をおすすめします。
目に見えづらい問題の本質や早期解決への方法が見えてくるかもしれません。

気になる問題があるが相談相手がいない

労使問題にはセンシティブな対応が求められるため、社内外でうかつに口にすることができません。親しい社長仲間といえども、ネガティブな話で自社の弱みを見せることになり、経営者様が胸を割って相談できる相手は、なかなか見つからないというのが実情でしょう。

当事者の社員と話しているうちに感情論になってしまった

従業員の感情と経営者の感情が大きくすれ違うことから生じやすいのが労使問題。いったん感情論になってしまうと、冷静な話し合いに戻すのはなかなか困難です。第三者に冷静に話をすることで交通整理ができ、今後の対応策や解決の方法を導き出すことも可能です。

顧問社労士に相談しているが別の意見も聞いておきたい

すでに顧問社労士などに相談されている場合でも、念のため他の意見を聞いておきたいお考えの場場合に、無料相談が便利です。労使問題は相手が人間なので、対応策についてはより多くの選択肢を持つことが勝因になります。

三崎事務所が社労士の立場からご相談をうかがい
どうしたら問題を解決できるかアドバイスさせていただきます。

無料相談のお申し込みはこちら

無料相談でお話しいただいた具体的な内容の一例をご紹介します。
経験豊富な社労士は、対応や解決へのノウハウも豊富です。
他の社員に悪影響が出たり、社内の空気が悪くなったりしないうちに
ぜひ無料相談をご利用ください。

社員の勤務態度にほとほと困った

勤務態度を改善しない社員に対する対応に困っている。何度注意しても改善が見られず、最近は注意するのも嫌になってきた。周りの社員に悪影響を及ぼす前に何とかしたい。

退職社員の有休消化をどう考える?

1か月後に退職する社員から有休休暇を全部消化してから辞めたいと申し出があった。この時期に休まれたら、業務の引継ぎができなくなってしまう。何とかならないものか。

メンタル疾患の社員にどう対応したら?

鬱病の診断を受け、1ヶ月以上休んでいる社員がいる。「休んでいいよ」とは言ったものの、いつ頃復帰できるのかわからず、連絡もない。この状態をどうしたらいいのか?

パワハラ問題発生!どう対応?

社内でパワハラの訴えがあった。当事者双方の意見を聞いてみたが、事実関係が曖昧で何とも判断できない。このような場合、これからどう対応したらいいのか?

三崎事務所が社労士の目で問題にアプローチ。
早期解決につなげるお手伝いをさせていただきます。

無料相談のお申し込みはこちら
2017年12月の無料相談日
12月11日(月) 10:00〜16:00
12月25日(月) 10:00〜16:00
法人様に限らさせて頂きます
お名前 必須
ふりがな 必須
御社名
電話番号
- -
メールアドレス 必須
確認のため、もう一度入力してください。
住所
-
お問い合せ内容 必須